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    <title>出版物のご紹介</title>
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    <updated>2012-02-24T04:16:08Z</updated>
    
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    <title>MBAの誓い</title>
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    <published>2011-10-31T23:07:39Z</published>
    <updated>2012-02-24T04:16:08Z</updated>

    <summary>社会的責任、倫理的指針、公正であること、多数の卒業生が署名した「MBAの誓い」。新たなビジネス・リーダーに期待する1冊。（ハーバード・ビジネス・スクール1985年卒業、
丸の内起業塾塾長・国際教養大学客員教授・タリーズコーヒージャパン（株）特別顧問 須賀 等）</summary>
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        <![CDATA[<em>原著書評</em><br />
<br />
<em>フィナンシャル・タイムズ</em><br />
MBAを持つひとにぎりの“フィナンシャル・エリート”によって多くの人々は、金融大災害を被った。MBA取得者の分析は、見苦しく、時に弁護士のようであり、その姿勢は人々から蔑まれつつあった。しかし、何千ものMBAの学生たちは、自らを見つめ直しMBAの在り方を考えた。そして自らを律する為の誓い『MBAの誓い』により導く。それらは、ビジネススクールの教職員によって管理され、進化し続ける。<br />
<br />
<em>ハーバード・ビジネス・レビュー</em><br />
ハーバードMBAを卒業したばかりのふたりに投げかけられた社会からの宣戦布告… それは、将来にわたって組織と個人が競争力を保ち続けたければ、今までのビジネス・リーダーの行いを真摯に受け止めなければならない。ビジネス・リーダーが自らの行動への誓いを避けることは簡単だ。しかし、著者は、『MBAの誓い』を立て、それらに実用的で説得力のある論議を投げかける。そして、彼らは行動経済学からあらゆるビジネスの証拠と、心理学と歴史を整理している。]]>
        
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    <title>ドッグマン</title>
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    <published>2011-04-02T05:21:30Z</published>
    <updated>2011-10-31T23:42:52Z</updated>

    <summary>日本人の魂が秋田犬とその血を守った一家の物語から香り立つ。（字幕翻訳者 戸田奈津子）</summary>
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        戦後、絶滅に瀕していた秋田犬に強い信念と人生をかけ再生させた（故）澤田石守衛の本。ワシントンポストの元記者が書き、米国大手出版社より発刊された本の翻訳書であり、リチャード・ギアが、『HACHI 約束の犬』に出演を決める際にこの本を読み、秋田犬への関心を深めたと言う逸話のある本。
        
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    <title>ツール・ド・ランス</title>
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    <published>2010-09-02T11:26:57Z</published>
    <updated>2011-04-02T05:55:37Z</updated>

    <summary>本当にやりたいのは、いますぐにでもバイクに乗ることなんじゃないのか。（シラトタロウ）
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        37歳という年齢、そして四年ぶりの現役復帰は賞賛と物議の両方を巻き起こした。チームメイトに、最強にしてランスがもっとも忌み嫌うライバル、コンタドールがいる。ランスにとっての2009年は、シーズンの大半において、今まで以上に厳しい一年であったと同時に、彼が自転車に乗ったひとりの人間であることを、われわれの記憶に刻みつける一年でもあった。（本文より）
        
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    <title>経営の才覚</title>
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    <published>2009-10-23T17:46:23Z</published>
    <updated>2010-09-02T11:52:45Z</updated>

    <summary>世界には起業に関する本があまりにも数多く出ている―これは事実である。世界には本書が、必要である―これも事実である。あなたは「起業に必要なのは、この一冊だけだ！」と言いたくなるだろう。（トム・ピーターズ）</summary>
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        <![CDATA[米国インク誌の大人気コラム『ストリートスマート』で、毎月「ビジネスの考え方」について考察を寄稿。本書ではノームとボーが再び手を組み、スモールビジネスに携わる人々が直面するあらゆる状況について、機知に満ちたアドバイスを提供している。経営者、起業者、投資家だけでなく企業に勤める人の働き方がわかる良書。ノーム・ブロドスキーの30年におよぶビジネス経験と、長年にわたりほかの企業家たちに与えてきたアドバイスから、興味深い事例の数々を収録。<br />
商才とは、どんな経営者でも手に入れうるものである。<br />
<br />
<em>目次</em><br />
序章 「才覚」を身につける方法<br />
第一章 ビジネスを成功させる方法<br />
第二章 正しい行動<br />
第三章 立ち上げに失敗する理由<br />
第四章 お金のある場所<br />
第五章 魔法の数字<br />
第六章 取引の技術<br />
第七章 売り込みから始める<br />
第八章 良い売り方、悪い売り方、ムダになる売り方<br />
第九章 顧客との長い結びつき<br />
第十章 顧客を失うとき<br />
第十一章 「成長する」という決断<br />
第十二章 ボスになる<br />
第十三章 委譲できないもの<br />
第十四章 営業はチームプレー<br />
第十五章 助けを借りる<br />
第十六章 弟子の準備ができたとき、師は現れる<br />
第十七章 先へ進む力]]>
        
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    <title>ランス・アームストロング</title>
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    <published>2009-06-23T00:22:20Z</published>
    <updated>2009-10-23T18:00:39Z</updated>

    <summary>不屈という言葉にルビをふるなら、ランス・アームストロングと僕は書きたい。（シラトタロウ）</summary>
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        <![CDATA[世界的有名自転車雑誌『Cycle Sport』元記者の徹底取材によるルポルタージュ。チームメイト、監督、執刀医、自転車開発者等、多数の独自取材から、ランス・アームストロングの人物像と「勝利の礎」を解き明かす。ロードレーサー、アスリートに必要なものは何か、ヒーローの条件は!?　癌から奇跡の生還、度重なるドーピング疑惑報道、ランス・アームストロングには、過酷すぎる試練が多い。しかし、彼はすべての逆境を走るパワーに変え、自らを勝利に導く。2008年9月、3年のブランク経て、すでに7連勝しているツール・ド・フランスに再び挑戦を宣言。ランスは、何を思い再びプロサイクリストとして戻ってきたのか。<br />
2009年ロードレース最注目のイベントが今始まる。当社独自企画を直接執筆交渉により実現。]]>
        
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    <title>Small Giants</title>
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    <published>2009-06-02T17:31:05Z</published>
    <updated>2009-06-23T02:28:18Z</updated>

    <summary>本書は、私たちに大切な真実を思い出させる。「偉大」と「ビッグ」は、等価値ではないということだ。（ジム・コリンズ）</summary>
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        <![CDATA[企業が成長する過程で事業拡大と相反して守りゆくもの（起業理念、従業員との関わり、地域との関わり、品質の向上・保持など）に対して独自の観点からそれらを導いた14の価値ある企業のフィールドレポート。<br />
『本書は、私たちに大切な真実を思い出させる。「偉大」と「ビッグ」は、等価値ではないということだ。』ビジョナリーカンパニー著者 ジム・コリンズも絶賛。<br />
2006年アメリカ フィナンシャル・タイムズ紙 ビジネス・ブック・オブ・ザ・イヤーの最終選考に選ばれた名著。2009年1月18日、日本経済新聞社書評欄にて紹介。]]>
        
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    <title>ツール・ド・フランス 勝利の礎</title>
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    <published>2009-06-02T17:03:49Z</published>
    <updated>2009-06-09T08:32:56Z</updated>

    <summary>ランス・アームストロングの史上初7連覇を支えた「知将ブリュニール」の勝利への執念と緻密な計算。勝利への方程式がここにある！（シラトタロウ）</summary>
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        <![CDATA[前人未到のツール・ド・フランス8勝を導いた知将ヨハン・ブリュニールの渾身の名著。スポーツノンフィクションでは言い切れない、ツール・ド・フランスでのランス・アームストロングとアルベルト・コンタドールとの勝利をおさめたエピーソドの数々。ランス・アームストロングの2009年復活により、世界中で話題となっている1冊。<br />
～これは、私の全身全霊が記憶している、さまざまな瞬間を体現したものだ。どのようにして勝利をおさめ、敗退し、再び勝利を手にしたかについての、シンプルだが深遠なストーリーだ。（プロローグより）]]>
        
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    <title>アイ ラブ エルモ</title>
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    <published>2009-06-02T07:45:25Z</published>
    <updated>2010-09-02T11:33:55Z</updated>

    <summary>セサミストリートの人気者エルモのマペディアが贈る、喜びと希望のメッセージ！</summary>
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        エルモは本当に小さな存在だけれど、毎日、希望に満ちたメッセージを体中に表現し、生きる喜びを周囲に振りまいている。世界中の子どもたちと同じように、エルモは教えてくれる。ぼくらが、もっと高く飛べる、もっと遠くに行ける、もっとうまくできるということを。誰もがそんなふうに人生を生きるとしたら、どんなにすばらしいことだろう。もしかしたら、それこそハッピーエンドへつづく道なのかもしれない。それこそが、エルモの世界。ぼくらの世界なのだ。（本文より）
        
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    <title>グラデュエーション デイ</title>
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    <published>2009-05-09T00:25:49Z</published>
    <updated>2009-06-09T08:59:27Z</updated>

    <summary>アメリカ合衆国の各大学で行われた卒業式記念講演において、24人の著名人たちが卒業生に贈った、勇気とビジョンを与えてくれる記念講演スピーチ集。（オデッセイ コミュニケーションズ発行）</summary>
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        <![CDATA[アメリカ合衆国の各大学で行われた卒業式記念講演において、24人の著名人たちが卒業生に贈った、勇気とビジョンを与えてくれる記念講演スピーチ集。<em>（オデッセイ コミュニケーションズ発行）</em>]]>
        
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